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伝説の終焉〈5〉―デルフィニア戦記第4部 茅田砂胡

リィを次期タンガ国王ナジェックの妻となす勝利の女神を辱め、戦意を削がんとするゾラタスの卑劣な策謀。ウォルは国王という枷を従弟に押しつけ、国境に向け馬を駆る。随伴するは二騎。リィの異世界での相棒ルウと人間として生きることを決めたシェラ。 ここに、最後の戦いが始まろうとしていた。



感想ダイジェスト第四弾。
もう…何かの理不尽さに切れていた模様。


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デルフィニア戦記 第III部 動乱の序章3 茅田砂胡

タンガ・パラスト両国は同盟を結び、デルフィニアに宣戦布告。国王ウォルは囚われの身に。この風雲急を告げるとき、王妃リィの姿が消えていた……。


引き続き。
感想ダイジェスト第三弾。


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動乱の序章〈1〉―デルフィニア戦記 第3部 茅田砂胡

リィとの一騎打ちに敗れたナジェック王子が敵軍の手に落ちたことで意気消沈するタンガの陣に、国王ゾラタス率いる援軍が到着した。迎え撃つデルフィニア国王ウォル・グリーク。両国の王を将とした大軍が国境の砦をはさみ対峙する。パラストを加えた大華三国は三つどもえの戦乱に突入してしまうのか。



感想ダイジェスト第二段。
またこきおろしております。


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放浪の戦士〈1〉―デルフィニア戦記 第1部 茅田砂胡

男は剣を揮っていた。黒髪は乱れ日に灼けた逞しい長身のあちこちに返り血が飛んでいる。孤立無援の男が今まさに凶刃に倒れようとしたその時、助太刀を申し出たのは十二、三と見える少年であった…。二人の孤独な戦士の邂逅が、一国を、そして大陸全土の運命を変えていく―。


2年くらい前の感想を掘り出し堀出し。
多分いろいろ混じってる感じです。
何回かにわけてダイジェスト感想お送りします。
こき下ろし系なので好きな方はあまり読まないほうがいいかもと
思います。


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